雑巾がけで目の前のパンツにムラッ…そのまま挿入れちゃいました。

真夏のめっちゃ暑い日だった。

掃除当番の俺は、クラスの女子2人と超長い廊下を雑巾がけ競争することに。

俺はその暑さにばてそうでブツブツ言ってた。
「こんなとこ誰も来ないのに掃除したって意味ないじゃん」
「良平!つべこべ言わないの。されでも4階は私たちの掃除当番なんだから。」と生徒会長の英子。
はいはいと言いながらこそ~っと帰ろうとすると。
「何、帰ろうとするの!」と英子。
「ひどいよ‥、私たち置いてくなんて。」
「お願い~、期待してるの、とても二人では‥‥」と新美ちゃん。
英子が「どうせやるんなら楽しんで、みんなで雑巾がけ競争しようよ!」としゃがんだ。

その時後ろから英子と新美のパンツ丸見え。

やる気出ね~…と思っていたが、何と前の女子のパンツが丸見えで…!?

もっと近くで見たいっ!と俄然やる気スイッチON!

「よーいドン」
わざとじゃないが「なんでぇ~、2人が速いじゃん」
「はゆく追いついておいでよ」と英子。

「はっ」と、新美ちゃんのパンティーが薄くて、小さい感じがする。

新美ちゃんアンナのはいてんだ。
これは見逃せない!
スピードを上げ近づくとワレメまで見えてきた。

だが興奮し過ぎてイチモツがぽろりっ!

しかも前の子が急ブレーキして勢い余って…挿入っちゃった!?

雑巾がけで滑った拍子にそのまま…ずぷっ!?

トロトロのナカが気持ち良過ぎる…!

腰が勝手に動いちゃって…もう止まんねぇ~っ!

こんなの我慢出来る訳ないっ!

ぬるっと激しくハメまくり!トロ顔晒すこの子をイカせまくって…